日本人に合うようにアレンジされた海外のウエディングドレス

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Wedding dress

ウエディングドレスは海外ブランド

昨年結婚式を挙げました。私が挙式・披露宴をした会場では持込不可でしたが、海外ブランドのドレスの取り扱いが多くありました。日本のドレスとは何より生地が違うなと感じました。シルクはとても滑らかで、レースは繊細で柔らかく、本当に素敵です。同じようなデザインでも軽さ、窮屈感、動きやすさが大幅に違い、デザインも子供っぽくない洗練されたものが多かったです。
ドレス文化が日本より長く根付いているため、ドレスに適した最高の素材、職人の技があります。また、海外ブランドと言っても、国によって特徴があり、イタリアは上質な素材を使用したロマンチックなもの、フランスは繊細なディテールのもの、アメリカはスタイリッシュなものがそれぞれ多い傾向があります。海外ブランドのドレスは、欧米人の体系や雰囲気に合ったものが多く、着こなしが難しいことや、カタログのモデルが欧米人ばかりで日本人にとってはイメージが湧きにくい等のデメリットはありますが、ドレスショップにてプロの目で似合うものを提案していただけますし、サイズ調整によって違和感はほぼなくなります。
また最近はインポートコラボのドレスも出てきていて、日本人に合うようにアレンジされた海外ブランドのドレスもたくさんありますので、よりインポートドレスを選択しやすくなっていると思います。

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UPDATE LIST

2016/07/12
自分のウエディングドレスに出会うためにを更新しました。
2016/07/12
ウエディングドレスは母親と決めるを更新しました。
2016/07/12
ウエディングドレスは海外ブランドを更新しました。
2016/07/12
カラフルなドレスが特徴的な四つ橋のお店を更新しました。
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